FC2ブログ

本家より為になる重賞のツボ(仮)

金満血統王国サラブレモバイルに掲載中の『重賞のツボ』に負けない『重賞のツボ』を見つけます
◆福島1R
福島芝1200(4-7-4-25/40)複勝率37.5%、単複回100超のスウェプトオーヴァーボート産駒のエムオーイーグルに注目。
ただ同産駒はダ替りに比べ芝替りの成績は良くない。
母もダート馬であったし、人気がないなら抑える程度がよいか。

◆福島2R
こちらも福島芝1200のスウェプトオーヴァーボート産駒のラデエスウィンクキスに注目。
芝新馬戦も(7-7-7-46/67)複勝率31.3%、単複回100超。
さらには新馬のゴールドアリュール産駒、ゴールドラプソディも注目。

◆福島3R
福島ダ1000(8-6-8-16/38)複勝率57.9%、単複回100超のフォーティナイナー産駒コアレスナイナースリーフォトランに注目。
大得意の条件の上リピーターが多い。
また間隔が連闘or2週だと(2-3-5-1/11)と脅威。次走の動向にも注目。

◆福島6R
開幕週で押し切りを狙うコスモザカリアに注目。
矢車賞はズブズブの展開で4着に粘る。
ドリームローズ同様矢車賞組は追っかけています。
戦績を見ても開催前半は向いてそう。
相手はジャングルポケット産駒2頭でよさそう。

◆福島7R
アドマイヤベガ産駒のパカパカグランプリに注目。
持ちタイムは圧倒的1位。前走は好時計の反動か。
周りのメンバーを見ても時計のかかったほうがよさそうな馬が多い。
前走で人気落ちなら全力で買ってみます。
同産駒は休み明けが苦手なイメージも、先日のブルーメンブラットでそれほど気にしないことにしました。
福島芝1200も(1-1-2-44/48)とひどいが、プレミアムボックスが開幕週で快勝した例もある。

相手を探しているとジョリーズヘイロー産駒のウィッシュアウェイの取捨選択を迷った。
同産駒といえば要注意馬さんに聞きたかったところだが、自分で調べて見ました(笑)
福島芝1200(7-4-2-55/68)複勝率19.1%、単回のみが100超も芝で一番勝ち星が多い。
馬券に絡んでいるのも先行馬がほとんど。
内枠のほうが好成績だがヒモで買ってみます。
クリプトゾーンはアグネスワールド産駒芝で間隔10週以上(0-0-0-29/29)がどうか。

◆福島9R
同じく福島芝1200のスウェプトオーヴァーボード産駒のミューズマジックに注目。

◆東京6R
新馬のゴールドアリュール産駒のランドオウジに注目。
さらに同産駒はダ重(2-3-2-5/12)複勝率58.3%、単複回200超、不良(4-1-3-9/17)複勝率47.1%、単800超、複200超と脅威。
馬場がこのままなら一発十分。
ちなみにダ新馬は(6-5-1-12/24)複勝率50%、単回600超、複回200超。

◆東京10R
東京芝2400(4-2-1-7/14)複勝率50%、単複回100超のジャングルポケット産駒ダイバーシティサブコンシャスに注目。

◆京都2R
京都芝2000(0-4-4-9/17)複勝率47.1%のタニノギムレット産駒タニノネグローニに注目。
2着付けで買うのも面白いかも。

◆京都5R
京都ダ1200(3-5-7-14/29)複勝率51.7%、単複回100超えのコロナドズクエスト産駒マルブツコロナドラヴェニールに注目。
中でも好成績の大外枠に入ったラヴェニールはアツい。
ダ新馬は(2-6-3-12/23)複勝率47.8%、複回100超。
人気もないので気楽に。
さらにダ新馬(41-44-30-152/267)複勝率43.1%を誇るフォーティナイナー産駒ヒシコモンズに注目。
また最近好調なカリズマティック産駒ステキナコイビトの母は新馬を快勝したキョウワノコイビト。
だた同産駒はダ新馬(0-1-1-26/28)がどうか。

◆京都6R
芝新馬(2-3-3-28/36)複勝率22.2%なものの単複回100超のワイルドラッシュ産駒のトシザワイルドに注目。
兄弟は勝ち上がり率もかなり良く複数勝ち星をあげている。
初戦の実績はないものの、そこはワイルドラッシュに期待。
内枠を活かしてコースロスなくスンナリ行ければ粘れるかも。

◆京都8R
京都ダ1400(35-35-31-228/329)複勝率30.7%のフォーティナイナー産駒タイキドゥカティに注目。
同条件の中でも前走阪神ダ1400は(5-5-5-20/35)複勝率42.9%単回100超。
間隔10週~半年(6-3-2-23/34)複勝率32.4%単回200超、複回100超。
相手は念のため休み明けのボストンハーバー含め幅広くおさえてみます。

◆京都11R
京都ダ1200(12-4-7-32/55)複勝率41.8%、単複回100超のレキシントンシチーに注目。
スポンサーサイト