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本家より為になる重賞のツボ(仮)

金満血統王国サラブレモバイルに掲載中の『重賞のツボ』に負けない『重賞のツボ』を見つけます


◆福島1R
16番ナリタシーズン
前走は距離短縮で一変。
フレンチデピュティは福島ダ1150逃げ、先行なら(4-2-3-4/13)単回221複回139。
今回さらに短縮になるが先手を奪えれば。
トータルで見ると福島ダ1150(4-4-4-38/50)だが8連対中7連対は5枠より外で勝ち馬は6枠より外なのもプラスか。

◆福島2R
12番ワイルドアフリカ
前走は休み明けながらソコソコの競馬。
前々走は後ろの展開。
牝馬限定ならそれほど崩れておらず500万下は叩き2戦目で勝った経験がある。
産駒もダートにおいて叩き2戦目も(13-6-3-61/83)と頭が多い。

◆福島6R
4番ドリームクェーサー
データはかなり少ないが、ゴールドアリュール産駒はダートにおいて
500m以上の大幅距離短縮(2-1-3-10/16)単回255複回115

16番キングオブハイシー
ダ1200とダ1400の持ちタイムは上位。
叩いてよくなるタイプでここ2走は休み明けや湿った馬場の影響もあるかもしれない。
尚且つ間隔も7~9週で2連対の実績がある。

◆福島9R
ゴールドアリュールは福島ダ1700(9-1-4-26/40)で逃げ、先行なら(9-1-1-6/17)単回240複回167

◆東京1R
5番ゴールインマーク
前走は前残りの中追い込んできたのは評価できる。

11番グラスサミット
前走は新馬ながら持ちタイムは抜けた1位。

14番ラッシュザワーク
前走は苦手な休み明けながらダ替りでソコソコ。
今回さらに外枠に入るのもよさそう。
東京ダ1400(6-1-1-22/30)と昨日ナイジェラも勝ったが頭が多い。
ダートにおいて叩き2戦目も(13-6-3-61/83)と頭が多い。

15番アポロパステル
ゴールドアリュールの芝→ダは(13-7-9-57/86)単回288複回187。
ただ芝→ダの中でも同距離、延長、短縮に分けると同距離の成績はかなり劣り単複回100を下回る。

◆東京8R
13番アヤヒメ
スウェプトオーヴァーボードは芝→ダ(8-12-13-89/122)単回69複回170。
母のアッサンブレ、弟のシンゼンオウジも芝→ダで実績があり。

◆京都2R
14番マイネスペラーレ
ロージズインメイはこれまでダートで馬券に絡んだのはすべて5枠より外。
この馬の近親で同じ父のマイネルパシュクルはダ替り+外枠で快勝。
マイネルガンバは外枠替わりで一変。
ただ2頭は共に距離短縮でもあり、これまで産駒はダートにおいて距離延長は(0-0-0-8/8)なのは気になる。

◆京都7R
14番クリスマスキング
キングカメハメハはダートの8枠で(10-8-2-44/64)単回239複回138。
京都ダ1800は逃げ、先行なら(3-2-5-8-18)単回31複回149。

◆京都9R
4番ヒカルジョディー
前々走の休み明けは完全前残りで32.2の鬼脚を使うも届かず。
前走も前残りな上に勝負所で不利をうけたらしい。
この馬も妹のジョディーズラインも1200mでしか馬券に絡んでいないが、
不利を受けて0.3秒差なら1400mも問題なさそう。
乗り慣れた秋山騎手に替わるのもプラスか。

◆京都12R
10番タコ
データはかなり少ないがプリサイズエンドは京都ダ1200(2-2-0-9/13)単回313複回92で4連対ともすべて逃げ先行。
前走と同コースだがクラス2戦目、叩き3戦目でさらに前進を。
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